セントメディアBlog|これからのビジネスを語る

『龍馬-落胆 』 SA事業部 事業部長 村上

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    2013年も年が明けて
    もう最初の1か月が経とうとしてます。
    時間が過ぎるのは本当に早いことです。


    私は毎年年末に
    自分自身の1年間の振り返りを実施してます。
    その中で気づいたことを一つ共有したいと思います。


    日頃から常に前を向いて、
    ポジティブにと意識して
    仕事にプライベートに取り組んでいますが、
    どんな時が一番動きが悪かっただろうな。
    と考えてみました。


    色んな場面を想定した中で、
    頭に浮かんでくるのは何かがあって落ち込んだ時。
    こんな時が一番動きが悪いです。


    仕事の事であったり、家庭の事であったり、
    何か悲しいことやショックな事などがあって
    落ち込んだ時です。


    自分が大きな失敗をした時もそうでしょう。


    いわゆる、落胆。 


    落胆なんてしたくないと思っても、それは無理です。
    これは、人間が持って生まれた生理現象です。


    お腹がすいた。トイレに行きたい。
    それと一緒で万人が回避することはできない現象です。








    ちなみに、歴史の偉人である坂本龍馬の言葉
    こんな言葉があります。




    「俺は落胆するよりも次の策を考えるほうの人間だ」




    当たり前ですが、
    落胆して止まってしまっても何も生まれません。
    前を見据えて、善後策を考えたほうがよっぽど得です。




    言われれば分かる当たり前の事。
    それができるか、できないかが
    凡人と偉人の差
    だと思います。








    もしかしたら、龍馬も実は、
    結構すぐに落胆してしまうタイプの
    人間だったかも分かりませんが、
    あえて言葉に出し続けることによって、
    自分は違うタイプだと言い聞かせていたのかも分かりません。


    今年も色々とあるでしょうが、
    こんな言葉も胸に止めて日々を戦っていきたいと思います。
    今年は今までの人生で一番
    充実した1年を迎えたいと思います。



    『 リフレッシュ休暇 』 SA事業部 事業部長 村上

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      私達の会社には
      リフレッシュ休暇というのがある。


      年に1度、土曜日から次の週の日曜まで
      連続9日間の休みを有給5日間利用して
      まとめて取るというものだ。


      私も先日、リフレッシュ休暇を取り
      家族で旅行に行ってきた。
      非常にいい時間だった。


      普段の仕事から離れて、心と体をリフレッシュさせる。


      特に、今までにない楽しむ何かをしなかったとしても、
      少しのリフレッシュが逆に
      ビジネスにおける新たな発想を生み出したり、
      自分自身に対する気づきを与えてくれたりする。








      少し前にもフリスクのCMか何かでやっていた気がする。


      アイデアは、机の上では生まれない。


      アイデアは、
      むしろ何かの拍子にハっと生まれるものだ。


      でも、よくよく考えると、
      普段の職場から離れたところでも
      何気なく仕事のことを考えてしまうからこそ、
      そのアイデアが閃くという瞬間に立ち会える
      のだと思う。








      話を戻してリフレッシュだが、
      人にとって、とても大事なものだと思う。


      心身のバランスがよく取れている人間が
      より大きな成果を生み出すし、
      自身としての成長も促進させる。



      1年の中に1週間というリフレッシュが必要とされるならば、
      1日の中にも、少しのリフレッシュ時間が必要とされるであろう。


      その時間を有効活用しながら、
      今までにない発想、閃き、気づきを持って、
      さらなる加速ができるようにしていこう!







      『 世界へ 』 SA事業部 事業部長 村上

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        ソフトバンク社がまた日本を震撼させた。




        大々的に一報が報じられたイー・アクセス社の買収。
        そして、その後すぐ報じられた
        米国第三位の携帯業者スプリント社の買収。




        iphone5の発売にて世間が踊っている中、
        イー・アクセス社の買収によって
        いよいよ日本国内で
        KDDI、ドコモとの完全な三つ巴戦か。
        と思っていた矢先の報道。僕らは震えた。




        孫さんは日本を見ていなかった。
        世界を見ていた。
        もちろん、その戦略が今の段階で
        正解か不正解かは誰にも分からない。
        しかし、何よりも
        その攻撃的姿勢に震えたのは事実だ。








        TOPは常に先を見る。
        ビジョンは常に誰よりも大きく。








        元気が無いと言われている日本経済の中で、
        いつの間にか僕らは足元を
        固めることばかり考えていたのかもしれない。










        競合とどのように戦っていくのか。
        どのように差別化を図っていくのか。
        と小さい枠の中で考えていたのかもしれない。




        しかし、その競争軸そのものを変えていく
        動きをしなければならない
        んだ。












        同じ土俵で戦っていては、
        その土俵の中での優劣はつけられるかもしれないが、
        違う次元の世界でのTOPは取れない。





        いかに、競争軸を変えて
        クライアントの期待を超える評価を得ていくかが
        もっとも大事なこと
        だ。
        そうして、今までにない発想を持って
        市場を変えていくべきだ。










        10年前に誰が携帯ゲームの普及を想像しただろう。
        誰がスマホの爆発的な普及を想像しただろう。
        もちろん、専門家は既に思い描いていたのかもしれないが、
        一般の我々は少なくとも到底想像しえなかったことだ。




        でも、世の中に普及しているということは、
        それだけのニーズが潜在的にあった。ということだ。
        世の中のニーズはいまや把握が非常に難しい。
        ニーズを抱えている本人が
        そのニーズに気づいていないくらいだ。




        それだけの情報が世の中にあり、
        変化が激しい社会ということだ。
        その中で最も響くニーズを我々自身がつかみ、
        掘り下げ、サービスを提供していくことが必須
        だと思う。










        極寒の中、
        体を温めるための「スープ」が欲しいという人に、
        そっと「ホッカイロ」を手渡せる存在
        になろう。








        まだまだ攻めれる。




        小さい枠に当てはまらずに、
        常に大きな世界を追っていこう。
        そんな企業であり続けたい。




        『 業界再編 〜家電量販店 3強説に見る〜 』 SA事業部 事業部長 村上

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          日本の経済市場は縮小していく。
          これは、数十年前より話題とされていたことだ。
          狭い領土の日本、そして少子化。 
          当然と言えば、当然のことだ。




          そして、今年に入ってから度々報道される、
          家電量販店再編の話題。




          6月にビックカメラがコジマを買収した。
          そして、7月にはヤマダ電機がベスト電器を買収した。




          11年7月の地デジ移行後、
          業界を取り巻くかつてないほどの家電不況。




          現在の業界主力企業は6社だ。




          ヤマダ・ベスト連合、ビック・コジマ連合、
          エディオン、ケーズホールディングス、
          ヨドバシカメラ、上新電機。




          そして、今後は更に集約されると予想されている。




          商品開発で既に提携しているケーズとヨドバシ。
          過去、09年に一度統合を発表しているビックとエディオン。




          そして、残された上新電機。
          この上新電機はネット通販事業が、
          家電量販業界でトップを走っている。
          家電量販店が最大のライバルとしている
          ネット通販事業があり、非常に魅力的な企業となる。




          こうして、各企業は郊外、都心、
          そしてネット市場において各社万全の態勢を整え、
          激しい戦いが繰り広げられると予測される。




          ならば、、我々は。。




          人材業界においても再編の動きはある。
          現在、一般・特定合わせた人材派遣会社数は、
          日本におよそ 8万2000千社。




          そして、起こる再編の波。




          07年12月に、リクルートによる、
          スタッフサービス・ホールディングスの子会社化。 

          08年10月には、テンプスタッフとピープルスタッフの
          経営統合による共同持ち株会社の設立。

          11年1月には、世界2位のランスタッド(オランダ)が、
          フジスタッフHDをグループ化。

          12年1月には、世界最大手のアデコ(スイス)が、
          技術者派遣のVSNを買収、リクルートが、
          米国大手アドバンテージ・リソーシング社を買収




          そして、日本の人材業界には
          12年10月にやってくる「法改正」




          「日雇い派遣原則禁止」




          大きな変化が市場を取り巻いていくだろう。




          我々はどうする?




          この市場の変化を最大の機会と捉えて、
          勝ち残りの道を創るだけ。




          結局のところ、お客様が何を望んでいるのか?
          そこに競合を上回る抜きん出たサービスを提供するのみ。
          そんなに、やるのか? セントメディア!
          そこにもいくのか? セントメディア!
          誰かと思えば、、セントメディア!
          さあ、市場よ! 相手になるぞ!





          『 マーケティングとはなんでしょう? 』 SA事業部 事業部長 村上

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            パっとこの言葉を聞くと、
            市場調査とか広告・宣伝を連想する人が非常に多いです。




            しかし、マーケティングの定義としては、




            マーケティング(英語:marketing)とは、
            企業や非営利組織が行うあらゆる活動のうち、
            「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、
             顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」
            の全てを表す概念である。

            (*Wikipediaより抜粋)

            と定義されてます。




            更に、

            商品またはサービスを購入する
            ポテンシャルのある顧客候補に対して
            情報提供(情報収集)など
            マーケティング・コミュニケーション活動で
            相互学習状態を形成して購買に至らしめ、
            さらなるコミュニケーションのステップアップにて
            固定顧客化して顧客価値を高め、
            再購入や顧客連鎖を促進する、
            などの企業活動の拡大再生産(あるいは維持)を図るための
            一連の行為であり、心理学、数学、社会学、経済学、
            そして文学・芸術等様々な知識の上から成り立つ、
            高度なスキルである。




            とも書かれております。




            私たちは、人材派遣や人材紹介、業務委託という形式で
            顧客に対してサービスを提供しておりますが、
            「人」というキーワードで見た際に、
            顧客が求めるものは日々変わっております。




            また、もう一方の顧客である 登録スタッフ。
            仕事を紹介する、就業のサポートをする。
            というスタンスでサービス提供しておりますが、
            こちらも競合派遣会社と比較して、
            求められるポイントは日々変わっております。




            そんなビジネスの社会で、
            マーケティングの観点を持って
            日々のサービスをつくりあげる
            難しさと大事さに日々直面しています。




            でもこういったビジネスだからこその面白さ、
            醍醐味というのは他の業界・業種には
            味わえない世界だと思ってます。




            私は、誰よりも人材ビジネスが好きです。
            そして、その世界で他の企業が
            真似できないようなサービスを追求していきたいと思います。










            『 オリジナリティ 』 SA事業部 事業部長 村上

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              『美しい女性を口説こうと思った時、
                ライバルの男がバラの花を10本贈ったら、
                君は15本贈るかい??
                そう思った時点で君の負けだ。
                ライバルが何をしようと関係ない。
                その女性が本当に何を望んでいるのかを、
                見極めることが重要なんだ。』




              これは、スティーブ・ジョブズの言葉です。




              会社でも芸能人でもアナウンサーでも、
              売れている人は、オリジナリティがあふれている。




              ビジネスでは「個のブランディング」というのが、
              非常に重要になってきますが、
              このブランディングをする上でも、
              オリジナリティがあるかどうかというのが、
              重要だと思うのです。




              オリジナリティがあるという事は、
              他の人がやらない・できない・真似出来ない、
              属性を持っている証。
              それが、その人にしかない「売り」になります。




              市場に出回っている製品を
              真似して作っているメーカーより、
              自分達にしか作れない製品を
              製造してるメーカーのほうが当然儲かります。




              セントメディアは、
              カテゴリー特化、インストアシェアNo.1を
              目指してますが、上記ジョブズの言葉の通り、
              ただ規模や数でNo.1を目指したとしても、
              No.1で居続ける事は難しいでしょう。




              数ある人材サービスの会社から、
              セントメディアが選ばれる理由。。
              他社には真似出来ないオリジナリティを持ったサービス。
              それを作っていきたいと思います。










              『 仙台で思った事 』 SA事業部 事業部長 村上

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                2011年3月11日 日本を襲った大きく、悲しい出来事。




                東日本大震災




                多くの方の命を奪い、多くの悲しみを生み出した。
                その傷跡深く刻まれた、
                東北仙台にこの2月から僕らの新たな命を吹き込んだ。




                仙台支店出店。




                いろいろな方と話をする機会があり、
                TVの中からは見えない新たな事実を知ることとなった。




                今、仕事を離れている方の中には鬱病になっている方が多いらしい。
                家族・友人に悲しい出来事があり、
                その影響からふさぎこんでしまっている方々だ。




                何とか僕らの会社を知ってほしい。 
                一緒に手を取りあって、努力をしながら仕事に就き、
                活躍できるようになってほしい。そう強く想う。




                一方で前を向いて歩いている人も大勢居る。
                ある女性のスタッフに話を聞いた。




                「震災の時って、、車乗っていて、流されてしまって。 
                 逃げないとと思って、何とか車から抜け出して、
                 腰まで水に浸かりながら歩いたら、、
                 ダンプカーの石油が漏れていて、全身 油まみれ。
                 家の水道も全部止まっていて、
                 でも汚いから小学校のカビの生えたプールで
                 我慢しながら洗ったんですよ。
                 でも、夜に友達から電話かかってきて、
                 うちは水道生きてるから、
                 うちに来てシャワー浴びたら良かったのにって、
                 後で言われても、先に言ってよ。って感じですよねーー」




                と、あっけらかんと話す女性。
                非常に多くの驚きがあった。




                様々な事実と向き合いながら、
                下を向いてるわけでもなく、
                偽っているわけでもなく、
                ただ自分の感じたままに正直に生きている。
                そんな印象だった。




                絶対にこの東北で拡大する。 




                関わる企業や人々をポジティブにする。
                そう、強く決意した。




                そして、今 私が抱えている数々の問題に対して、
                もっと前向きに解決していこう。もっと努力せねばならない。
                そう、強く感じた。





                『 整理整頓 』 SA事業部 営業推進部 部長 村上

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                  仕事は段取り9割と良く世間では言われてます。




                  私はまさしく、その通りだと思います。




                  誰かに言われてから動き出すのではなくて、
                  自分から先に起こること。起きるであろうことを予測、考え、、
                  そのために必要な準備をしておくこと。




                  これがデキル奴の仕事の進め方だと思います。




                  そのために とても大事なこととして、
                  「整理整頓」が挙げられると考えます。




                  自分の机がある人は机の引き出しの中は、
                  常に整然としていなければなりません。
                  書類が散乱しているなど、ありえません。




                  私が出張に行った際に社員の引き出しをフと見ると、、
                  漫画・ペットボトルの空き箱が散乱している状況を発見しました。




                  激怒しました。




                  会社の机は家ではないです。 会社の資産です。
                  自分の家・部屋と同じように扱ってはいけないのです。




                  最近でいくと、、もう一つ。




                  デスクトップを整理整頓すべきかと思います。




                  社内のデスクトップを僕はチラチラ見ます。
                  整理できてない人は、恐らく、、
                  TODO事項がごちゃごちゃになっているだろうな。。




                  先に書いた 「段取り」が出来ない奴だろうな。。
                  と思ってしまいます。




                  デスクトップのアイコンは多くて、3行まで。




                  もう一度、整理整頓をおさらいしてみましょう。




                  『整理』とは要るものと要らないもの分けて、
                   要らないもの捨てる...捨てる

                  『整頓』とは要るものを
                   いつでも取り出せるようにする....置く




                  整理と整頓は根本的に違う。




                  整理する技術(整理術)とは身近なものや、
                  書類を片付ける小手先のテクニックではない。




                  整理とは新しいものを生み出すための破壊活動だ。
                  単におき場所を移動する整頓とは根本的に異なる。




                  肝に命じて、、整理整頓していきましょう!










                  『 遊び人 』 SA事業部 営業推進部 部長 村上

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                    遊び人と聞くと、聞こえが悪いかもしれない。
                    でも、僕は遊び人だ。




                    お前、遊んでるか?
                    と聞かれて、「遊んでる!」と答える人が、
                    今の世の中どれだけいるのだろうか?




                    「遊び」とは、このように捉えている。




                    「遊び」とは、しなくてもいいのにあえてする。
                    「仕事」とは、いやでもしなければならない。




                    やらなければ・やらなければという想いだけで、
                    仕事をやっていてもいいものは出来上がってこないと思う。




                    世界の Apple社などは遊び人の集まりだと思う。
                    自由な発想から、目新しいものを次々に生み出す。




                    日本人は良く生真面目と言われるが、
                    こういった部分が欠けているのかもしれない。




                    しかし、日本の名だたるメーカー企業なども元気がない今、
                    必要なのは「遊び」かもしれない。




                    「遊び」とは言い換えれば、「ゆとり」。




                    日本市場は今の時代、決して延びているわけでなく、
                    むしろ縮小しているといわれるほどだ。




                    その中で大事なことは、「自由な発想」だと思う。




                    新たなアイデアはオフィスでデスクに向かっている時ではなく、
                    休日に遊んでいる時に生まれることのほうが 僕はむしろ多い。




                    朝、シャワーを浴びている時かもしれない。




                    僕は常々思っているが、
                    社員には仕事を楽しんでほしいと思う。




                    一日の何時間も仕事に費やすわけだから、
                    楽しくなくてはやってられない。




                    でも、その楽しさは、
                    恐らく上司から「これ、やれ」「あれ、やったか」
                    こういった会話から生まれることは少ない。




                    自分で考え、実行し、それが成果に結びついた時こそ、
                    「楽しさ」を一番感じる時だと思う。




                    だからこそ、言いたい。
                    もっと 遊べ。 と










                    『未来に向かって』 SA事業部 営業推進部 部長 村上

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                      この時期になると、来期の予算・戦略を煮詰めるのも、
                      最終段階に入ってくる。




                      どうしたらより良い企業となれるのか?
                      どうしたら事業の拡大を飛躍的に成せるのか?




                      各セクションの人間と話し、ある一定の結論を出しながら、
                      細かい計画に落とし込んでいく作業が発生する。




                      議論と細かい計画を練っていくと、
                      段々と視点が狭くなってしまう自分に反省する。




                      そんな時は少しだけ立ち止まって考えてみるものだ。




                      かのビル・ゲイツは下記のような言葉を残している。

                      「成功の秘訣?それは大きなビジョンが持てるかどうかだけだよ。」




                      小さくまとまりたくはない。
                      大きな器と視点を持って事業を進めたいものだ。




                      それにはやはり大きなビジョンが大事だ。




                      反面、口で言うのは簡単だが、
                      果たして社員がそのビジョンに共有し、
                      一緒に手を取り合ってやってくれるのか?




                      具体的な手法を一緒に共有しないと、いけない。
                      こういったことを考え出す。




                      じゃーーどうやってやるんだ?




                      自問自答の日々が繰り広げられる。
                      そんな時は、この言葉を思い出す。




                      「あなたの顧客の中で、一番不満を持っている客こそ、
                       あなたにとって一番の学習源なのだ。」 (ビル・ゲイツ)




                      世界の様々な先人から学び、それを自分の糧とすることによって、
                      自分自身の見識が広がり、新たな発想が生まれる。




                      やっぱり、大事なことは、
                      僕ら一人一人の個人が今よりも成長することだ。
                      と、、強く思う。











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